もうまもなく夏休み!
東京 観光を計画している人にとってオススメのホテルが「京王プレッソイン九段下」
九段下 ホテルという好アクセスのこのホテル7月5日にオープンしたばっか。
駅からも徒歩2分!だから、迷うこともなさそうだし、傘いらず。
立地だけでなく、朝食は無料サービスで、焼きたてパンが食べられ、コーヒー、紅茶、オレンジジュースといったソフトドリンクも充実している!
しかも、インターネット接続無料サービスだから、当然出張にも使える!
東京に宿泊を考えている人は、ウェブサイトで京王プレッソイン九段下を要チェックですよ!
我輩はパチンコをやらないのだが、株式会社ニューギンの「CR花の慶次〜斬」は大ブレイク中のようだ。
そういや、この花の慶次は、「週刊少年ジャンプ」に掲載されていたな。たしか我輩が高校生くらいだったころかな・・・。戦国時代の頃(安土桃山時代だったっけな・・・)を描いたマンガだったけど、慶次が自由奔放に生きている印象があった。
しかし一方で、天才肌。剣術が一流なのに教養人。まぁ主人公だから
このマンガはたしか1500年代の後半が舞台。この時代は多くの戦国武将が君臨した時代。その中を強く生きる慶次の生きざまはやっぱよかった。
だた、周りの登場人物の年齢は多少不思議な部分があった。
慶次郎にとって義理の叔父に当たる前田利家。どうみても50歳は超えているおやじに見えたが、実は慶とたったの4歳違い。ホントか(笑)。まぁそういう部分は置いておいて、ともかく、「花の慶次」をパチンコで復活(?)させてくれたニューギンには感謝!
パチンコはよく分からないが、「花の慶次」は好きなので、嬉しい。そんな我輩のような人にとってさらに嬉しいファン感謝祭情報!
「CR花の慶次〜斬」のファン感謝祭が、8月7日(金)に東京の「JCBホール」(JR水道橋駅 東口改札徒歩1分)で行われる!
どんなイベントが待ち受けているのか・・・。詳細はウェブサイトでチェックしてみよう!
有名なペットフードを販売する日本ヒルズ・コルゲートが「知っておきたい 犬のこと。」というウェブサイトをオープンした。
そこでは、トイプードル・チワワ・ダックスフンド・コーギー・ラブラドールレトリバーの5種のイヌについて説明されているが、我輩が一番好きなのはラブラドールレトリバー!
我輩はイヌ派かネコ派のどっちか、と言えばネコ派で、実は小さい頃からイヌが怖いのだ・・・。
で、その中で唯一触れるのがラブラドールレトリバー。
だから、イヌの中では常に「一番好き」なのだ。
で、どうしてラブラドールレトリバーが唯一触れるかというと、イイやつだから!
まぁいいイヌはたくさんいるが、以前アルバイトしていたお店の近くにいたラブラドールレトリバーが、なんだか我輩を引きつける目をしていて、じっと見つめ合ってたら、友達に「いいから」と強引に触らされ、結果とてもなついてくれたのだ。
もちろん、いろんな人になついていたが、とても愛おしくて、ギュ〜〜〜ッと抱きしめてもいいくらいに可愛く感じた。
で、また温厚なやつだったから、安心できたし。
まぁそういうわけで、ラブラドールレトリバーだけは唯一触れるようになったのだ。
ところで、「知っておきたい 犬のこと。」のウェブサイトでは、オリジナルステッカーを作成できるブログパーツが配信されている。
興味のある人は、ぜひともアクセスしてみよう!gaaaaaaagbdcaa)
我輩も社会人になって数十年。しかし、ビジネスマナーってのは身についているようで、なかなかついていないのだ。
たとえば敬語。「ご覧になられましたか?」なんて二重敬語や「お休みをいただきます」なんて自分に対する敬語を平気で使ってしまったりするクセはなかなか抜けない・・・。
ビジネスマナーガイドというウェブサイトがあるだが、その中のコンテンツ「要注意!間違った敬語の使い方」というところに、まさに二重敬語につていての注意がある。
しかし、これは意識していれば自然に直していけそうなもののようにも思う。言葉づかいって気になる人はとても気にするから、心掛けておきたい。それにはビジネスマナーガイドの「要注意!間違った敬語の使い方」はオススメのページ。
それと社会人であればビジネスツールとしての活用が高いメール。このメールもけっこうマナーってのがあるように思う。たとえば、ダラダラと書かれたメールは読むだけで嫌になる。
「好印象を与える返信の仕方」というページに「好ましい返信メールの書き方とは?」というコンテンツがあるが、こちらは参考になりそう。
ビジネスマナーについて、今一度振り返ってみたい人は、ビジネスマナーガイドのウェブサイトにアクセスしてみましょう。
我輩が勤める会社は医療機関とも大きくかかわるため、治験などの話しも耳にすることがある。
と言いつつも、治験に対し特別知識があるというわけではないのだが・・・。
ただ、たしか我輩が関わっている医療機関では、月1回治験審査委員会という委員会を開催していること。また、治験ボランティアを募っていることくらいは知っている。
しかし、インクロム(株式会社国際医薬品臨床開発研究所)というところが、治験に大きく貢献してきたことは知らなかった。
メディカルボランティアセンターのウェブサイトでは、そのことが詳しく紹介されている。また、治験についての知識も増えた。
治験とは、薬を世に出す前の試験の過程だから、当然いろんな課程があるわけだが、臨床試験と呼ばれる治験の前後にも基礎研究や承認審査があり、治験とは、10年から20年くらいかかる薬の開発のほんの1課程と知ると、薬の開発は途方もないようなものに感じてきた。しかし、その治験も第3相まで段階があり、これまた途方もないようなものに感じてきた。
第1相で、少人数の健康な成人を対象にしてクスリの安全性の確認等を行うそうなのだが、我輩は、これだけが治験だと思っていた・・・。しかし第2相では少数の患者さんを対象として行い、第3相で国内だと100人規模の人を対象に行うのだとか・・・。
いやはや、ホント大変な作業だと思う。しかし、参加する側の意見だと、たとえば糖尿病の治験の場合、「通常より綿密な検査を受けられ、自分の病状を把握できた」と言ったような意見もあるようだ。
40代目前の我輩にとって、治験ボランティアってもしかして多いに参加価値アリカも・・・?
ウェブサイトでさらに詳しく調べるとするか!
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