30代男の雑考日記
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オフィス用品アスクル

「明日来る」から由来した、法人向けサービス「オフィス用品通販のアスクル」。


名前通り、注文から翌日配送がモットーとしているようだ。


もちろん、さまざまな商品を扱っている。




今回紹介したいのは「台車」。




同社のウェブでも『オフィス用品アスクルの台車特集』というサイトがある!




さまざまな台車が紹介されているが、我輩が使ってみたいのが「ナンシン 台静快(微音タイプ)」。微音ってのがイイ!





台車で搬送する時って音が結構気になるもの。しかも、会議や打ち合わせをやっている部屋の横を通る時って特に神経を使う。だから、微音ってのは便利なのだ。



割れにくく丈夫な鋼製の微音キャスターが衝突音を吸収してくれるのだとか。



また、大きさも通常使う分にはちょうどいい大きさ。



サイトでは高評価も得ている!


詳細はアスクルのウェブサイトでチェックしてみましょう!
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奥が深い ビジネスマナー

我輩も社会人になって数十年。しかし、ビジネスマナーってのは身についているようで、なかなかついていないのだ。
たとえば敬語。「ご覧になられましたか?」なんて二重敬語や「お休みをいただきます」なんて自分に対する敬語を平気で使ってしまったりするクセはなかなか抜けない・・・。
ビジネスマナーガイドというウェブサイトがあるだが、その中のコンテンツ「要注意!間違った敬語の使い方」というところに、まさに二重敬語につていての注意がある。
しかし、これは意識していれば自然に直していけそうなもののようにも思う。言葉づかいって気になる人はとても気にするから、心掛けておきたい。それにはビジネスマナーガイドの「要注意!間違った敬語の使い方」はオススメのページ。
それと社会人であればビジネスツールとしての活用が高いメール。このメールもけっこうマナーってのがあるように思う。たとえば、ダラダラと書かれたメールは読むだけで嫌になる。
好印象を与える返信の仕方」というページに「好ましい返信メールの書き方とは?」というコンテンツがあるが、こちらは参考になりそう。
ビジネスマナーについて、今一度振り返ってみたい人は、ビジネスマナーガイドのウェブサイトにアクセスしてみましょう。

貸し会議室で会議をするメリット

我輩の会社ではあまりないが、友人の会社では貸し会議室で会議を行うこともあるという。
彼の会社には会議室があるが、大人数でできる会議室はないらしい。だから借りざるを得ないらしいのだ。
まぁ、物理的なことだから仕方ないが、事務局の準備は楽じゃないと思うし、経費も発生してくるので大変じゃ・・・と思いきや、意外に?そうでもない。もっといえば、絶対的なメリットがあるそうなのだ。
理由は時間を区切って借りている分、ダラダラしないから。
我輩の業界は会議の多い業界。これは他社にいるいろんな友人も口をそろえて言っているから、間違いないだろう。
しかも、時間の概念というものがない業界でもある。だから、進め方がひどかったりするとホントに延々とやっているのだ。
それが貸し会議室となると、いやでも時間で終わらなければならないから、長引かない(長引けない)。
たしかに、大いなる魅力である。
残業代を考えればむしろ安上がり?? 長引きそうな会議を開く時は、貸し会議室での会議を上司に提案してみようかな。

貸し会議室

会議室のレンタルに貸会議室


レンタル会議室なら、オフィスに空いてる会議室がない時など緊急時にも対応出来ます。

面接会場セミナー会場研修会場など、様々な用途にも利用できる貸会議室

東京の貸会議室横浜の貸会議室新宿の貸会議室など、希望するエリアで貸し会議室をレンタル出来ます。

ビジネスマナーガイド

もう少すぐフレッシャーズでにぎわうシーズン。そんな彼らを悩ませるのがビジネスマナーではないだろうか?
我輩も分かっているつもりで分かっていないものがいくつかあった。
挨拶に電話に文書に・・・。
しかし、実はこういったことは経験を積んでいくうちに自然に身に付くものなのである。ただ、経験がない状態ではやはり多少の知識やマニュアルも必要かもしれない。
まぁ入社前後にビジネスマナー研修といったものを実施する企業は多いだろうが、それ以前であれば、ネット等で見つけて予習しておくのもいいかも知れない。
オススメなのは「ビビジネスマナーガイド」というウェブサイト。
たとえば、「要注意!間違った敬語の使い方」や「好印象を与える返信の仕方」のページは説明も比較的具体的だし、内容も実用的になっているので、参考になると思う。
間違った敬語を使っている人はフレッシャーズでなくてもたくさんいる。まぁ見てみよう。
いろいろ説明があるが、ビジネスマナーって要は意識・心がけの問題。はじめのうちはうまくいかないこともあるが、意識と心がけに経験が重なれば、まぁたいがいの場合はどうにでもなると思う。
フレッシャーズには、とにかく、失敗を恐れずに頑張っていってもらえればと思う。

物流改革?

100年に1度と言われるくらいの大不況。企業は人件費を削減するなどして生き残りに必死になっているように思われる。
なされている企業も多いのであろうが、物流についてもリストラクチャリングが進められているのだろうと思う。
物流におけるリストラ策の1つになるであろう、ロジスティクスという考え方に沿った物流管理もあると思う。
ロジスティクスとは「必要なものを、必要な時に、必要なだけ」という概念があるのだそうだ(西濃運輸株式会社のウェブサイト参照)。
当然、在庫を抱えたり欠品というリスクは低減される。
また、売れているものを売れている量だけを供給することで、利益の増大も図ることができる。
私見だが、物流といのは営業や生産と比べ、なかなか目に見にくい部分があるような気がしてならない。しかし物流管理物流倉庫管理を戦略的に行っていけば、コスト削減のみならず、スピードやおさえるべきチャンスに対しても遅れをとることなく対応していけると思う。
しかし、厳しい不況の最中にも、利益を伸ばしている会社はたしかにある。そのような会社は、いろんなシステムとてもをうまく機能させているのだなと、改めて思ったりもしている我輩である。

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